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プレスリリース 2019.03.11

日本人留学生が選ぶ海外語学学校ランキング「Japan Best School Awards 2019」を発表~アワード創設10周年記念サイトもOPEN

 雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェント

でもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル

代表取締役社長:髙木 憲一郎)は、日本人留学生500名の評価をもとに集計

した2019年版の海外語学学校ランキング「Japan Best School Awards 2019」

を当社Webサイト(3月8日公開)にて発表、その後「留学ジャーナル2019年5月号」

(3月10日発行)にも掲載します。また、アワード創設10周年を記念し、10年

を通して総合的に評価が高かった学校を選出した「ベスト・オブ・ザ・ベスト」

も合わせて発表します。

■「Japan Best School Awards 2019」総合ランキング

第1位 総合平均点:4.800

ウィンブルドン スクール オブ イングリッシュ(イギリス)

第2位 総合平均点:4.750

ナビタス イングリッシュ、マンリービーチ校(オーストラリア)

第3位 総合平均点:4.600

カプラン インターナショナル イングリッシュ、バンクーバー校(カナダ)

第3位 総合平均点:4.600

インパクト イングリッシュ カレッジ、メルボルン校(オーストラリア)

■過去10年間総合ランキング第1位「ベスト・オブ・ザ・ベスト」

総合平均点:4.3096

グローバル ビレッジ イングリッシュ センターズ、バンクーバー校(カナダ) 

※「Japan Best School Awards 2019」のランキング詳細、調査概要は添付PDF2頁を

 ご参照ください。

※特設サイトもあわせてご覧ください:

 https://www.ryugaku.co.jp/spot/award/index.html

 「Japan Best School Awards」は、留学ジャーナルが500名の留学生に

「学校スタッフ」「滞在先」「学校の施設」「授業の質」「環境」の項目ごと

に5点満点で評価してもらい、総合平均点が高い順にランク付けしたものです。

 今年度は、ポンド安の影響でイギリスの語学学校の人気が高く、2校が上位

10位にランクインしました。第1位に選ばれた「ウィンブルドン スクール オブ

イングリッシュ」はロンドンの高級住宅地に建つ歴史ある学校です。ビクトリア

様式の美しい校舎で、世界40ヵ国から集まった多くの留学生たちと交流でき

ます。同校は「滞在先」「授業の質」「環境」の3項目で平均点が5点満点と、

優れた評価を得ました。

 また、10年間通して総合評価が高かった「ベスト・オブ・ザ・ベスト」には、

「グローバル ビレッジ イングリッシュ センターズ、バンクーバー校」が

選ばれました。クラス人数が最大15名までの少人数制で、質の高い授業内容

はもちろん、アットホームな雰囲気と生徒への手厚いサポートが長年評価さ

れ続けています。

 留学ジャーナルではこのような表彰制度を通して、良質な語学学校への留学

支援に努めるとともに、より一層のサービス向上に取り組んでまいります。

詳細はこちらから

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